近江八幡市の旧市街地の商店などで7日、商家や旧家に伝わる節句人形を展示する「まちなみに装うひいなのほほえみ」が始まった。3月15日まで。
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30店ほどの店内やショーウインドーにひな人形や五月人形を飾り、町並みに彩りを添える催し。地元の観光物産協会と商工会議所、市の共催で4回目。
旧西川家住宅(新町)では五月人形、旧伴家住宅(同)ではひな人形、かわらミュージアム(多賀町)では瓦粘土で作った人形が展示され、体験工房で創作もできる。
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